2019
15
Dec

商品撮影撮影機材、技術未分類

ECサイト管理者様に見て欲しい!商品写真は送って撮る代行スタイルがスムーズでオススメな理由!

はじめまして!淡路島・神戸のカメラマン、中田アツシのWEBサイトへようこそ!

こんにちは!こんばんは!おはようございます!
カメラマンのアツシです^^
いきなり妙なテンションで登場しましたが、今回はちょっと真面目な写真のお話。
アツシは今までいろんな写真を撮ってきました。ポートレート(人物写真)、商品写真、建築写真、料理写真。
大きく分ければ広告写真(簡単に言うと、ホームページやチラシ広告の素材になる写真)がメインになるわけですが、中でも商品写真に力を入れてまして、今まで一番たくさん写真を撮ったと思います。

で、そのうちの多くがお客様(いわゆる広告依頼主・クライアント)の社屋内で撮影することが多かったんです。
その次に、お客様から商品を送ってもらっての撮影になります。
今回は、この商品を送ってもらっての撮影についてのお話です。

そこで疑問に思われる方もいらっしゃると思うのですが、商品撮影ってそもそもどんな風に撮るパターンがあるの?ってところだと思います。

例として3パターンほどご紹介しますが、このあたりがほとんどになると思います。
メイキングがあんまりないのでちょっとイメージしづらいかもしれないですが、

(1)客先での出張撮影


これは当然のことながら社屋内にスペースを用意しなければいけないこと、カメラマンの出張費用が必要になること、客先とカメラマン双方のスケジュール調整が必要なことなどから、あまりオススメできません。

(2)お客様がスタジオに持ち込んで、カメラマンが撮影


これに至っては、さらにスタジオレンタル費用がかかってくるので、言うまでもなく費用面でオススメできません。カメラマンが管理運営するスタジオでも、規模の大きなスタジオは費用がかさみます。

(3)商品をカメラマンの指定場所に送っての撮影

これについて、僕がオススメする理由は、
・双方のスケジュール調整が比較的簡単。
・お客様自ら撮影場所を準備する必要がない。
・レンタルスタジオ費用が発生しない、もしくはカメラマンのプライベートスタジオなので安価に利用できる。

僕の場合は、他の業務や出張撮影などの合間をうまく活用してこの(3)のパターンで撮影を進めるのがもっともやりやすいし、お客様にとってもリーズナブルな撮影になると思います。
もちろん商品の送料はかかりますが、スタジオレンタルに比べればかなりお得になるとおもいます。

※写真は、兵庫県芦屋市のナッツ、ドライフルーツ専門店「元気のタネKFV」様、ギフト写真。

■具体的な撮影手順

さて(3)のパターンでの具体的な撮影手順ですが、
・お客様からの問い合わせ
 ↓
・撮影内容、日程の打ち合わせ。
 ↓
・商品送付(兵庫県淡路市への送付になります。)
 ↓
・到着後現物を見ながらの最終打ち合わせ、
 ↓
・実際の撮影(必要に応じてワンカットずつ連絡しながら微調整も可能)
 ↓
・編集、微調整
 ↓
・納品
 ↓
・確認後、ご入金
 ↓
・商品返送

となります。撮影料金は、ボリュームなどによって異なってきますので、お気軽にお問い合わせくださいね!

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